サロンカズにとってエステとは

その人の心や生き方は外観に現れるといいます。からだが心を語り、生きる姿勢が背中に現れてきます。

美しいからだをつくるということは、美しく生きるということ。美の最大の敵は「あきらめてしまう心」。これは、人生の敵でもあります。強く念ずれば、その思いは必ず現実のものとなります。「わたしはできる」という強い信念を持ったとき、道は開けてくるのです。

この思いを基本にこれまで歩んできました。

サロンカズ代表 加藤和子(かとう・かずこ)

サロンカズの経営理念

誠実・奉仕を旨とし、顧客中心主義に徹して明日に誇れるわが社を創意と情熱で築こう。

サロンカズにとっての「顧客中心主義」とは

誠実
私利・私欲をまじえず、真心をもって人や物事に対すること。
奉仕
人に与えられているさまざまな能力・才能・素質も他人のために役立てること。
創意
それぞれの個性でアイデアを出し合い、常に努力すること。
情熱
自分自身に情熱を持って人に接すること。